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展覧会ピックアップ

更新日:2018年11月26日

魯山人の宇宙 センス・オブ・ワンダー 民藝のバスケタリー
 魯山人の宇宙   松井紫朗の
 センス・オブ・ワンダー
  民藝のバスケタリー
  ―籠・笊・蓑―
今回の展覧会は笠間日動美術館が所蔵するコレクションにくわえて、戦後の一時期来日し、魯山人と親交があった 米国人ジャーナリスト旧蔵の魯山人作品郡「カワシマ・コレクション」をあわせ、約90点の作品によって構成いたします。
改装による休館をむかえる姫路市立美術館では、庭園を活用したアートプロジェクト「松井紫朗のセンス・オブ・ワンダー」を開催します。
ひとつは美術館の庭園に作品を設置する《センス・オブ・ワンダーの庭》、もう一つは《「手に取る宇宙-Message in a Bottle」地上ミッション》です。
国際宇宙ステーションの軌道上の「宇宙」を手にしたり、変容する美術館空間を体感する、そんな旅の体験です。
本展では、国内外の編組品約90点と共に、染色家・芹沢銈介が蓑と背中当を題材に制作した「みのけら図二曲屏風」、「ばんどり図四曲屏風」も 併せてご紹介します。
日々の生活に、親しく寄り添ってきたバスケタリーの魅力をお楽しみください。

会場

河口湖美術館(富士河口湖町)

会場

姫路市立美術館

会場

大阪日本民芸館(千里万博公園)

期間

10月27日(土)~ 12月24日(月)

期間

8月26(日)~ 12月2日(日)

期間

9月8日(土) ~ 12月16日(日)

招待券 残り10枚

招待券 残り3枚

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ゴルゴ13  ブリヂストン美術館展 オパールとオパルセント
さいとう・たかを ゴルゴ13
  用件を聞こうか…
 ブリヂストン美術館展
珠玉の石橋財団コレクション
 オパールとオパルセント
  魔性の光に魅せられて
連載50年を記念した本展が、待望の首都圏に巡回!
初公開となる貴重な原画の数々や、門外不出だったさいとう・プロダクション内 “武器庫”のモデルガンを展示するほか、ゴルゴ愛用の銃 「アーマライトM16」 の体感コーナーや仕事場の再現コーナーも設置、さらに分業によるゴルゴ制作の 裏側にも迫ります。
現在、ブリヂストン美術館は新美術館建設中のため休館しており、この機会に印象派を中心とした30人の巨匠たちによる 名作76点を選りすぐり、一堂に展覧します。
コローからピカソにいたるまで、フランスの近代美術の移り変わりを通観できる贅沢なラインナップです。あわせて当館のフランス近代絵画も ご覧いただけるこの貴重な機会を、どうかお見逃しなく!
ラリックは、その妖しい光に魅せられ、オパールを使用した独創的なジュエリーを次々と発表し、新たな美の価値観を生み出しました。

本展では、ミステリアスな煌めきを放つラリック作品の数々とともに、貴重なオパールの原石も展示し、知られざるオパールの世界へと誘います。

会場

川崎市市民ミュージアム(川崎市中原区)

会場

ひろしま美術館

会場

箱根ラリック美術館 (箱根・仙石原)

期間

9月22日(土) ~ 11月30日(金)

期間

10月13日(土)~ 12月16日(日)

期間

4月28日(土)~ 12月2日(日)

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さわひらき 白磁 RIMPA TO NIHONGA

    さわひらき 
    潜像の語り手
    白磁
Joseon White Porcelains
 RIMPA TO NIHONGA
現代日本画に見る琳派の様相
映像作家・さわひらきの作品を中心にダンサー・島地保武・酒井はなの新作ダンス作品、リーディング、 ラップパフォーマンスと多彩なプログラムを展開します。
本展タイトルにある「潜像」とは、現像液に浸す前の真っ白な印画紙に潜む未だ見えないイメージを意味します。
民族独自の美意識や造形感覚を映し出す朝鮮陶磁。なかでも白磁の器は、朝鮮王朝の統治理念であった儒教の精神に適う 「清貧の美」と深い精神性を宿しており、人の心を優しく包み込んでくれます。
本展では柳宗悦が愛蔵した朝鮮白磁の壺や瓶や鉢などを中心に展観し、その自由で無垢な美の世界を紹介します。
現代日本画壇における「琳派」の影響を郷さくら美術館のコレクションから考察する展覧会。
加山又造や平松礼二により描かれた大画面の屏風作品や、画面全体に箔が使用された絢爛豪華な作品をご覧頂ける。
時空を超えて日本人のこころに受け継がれる美意識の様相をお楽しみ頂ける。

会場

神奈川芸術劇場 (横浜市中区)

会場

日本民藝館(目黒区駒場)

会場

郷さくら美術館 (中目黒駅)

期間

11月11日(日) ~ 12月9日(日)

期間

9月11日(火) ~ 11月23日(金・祝)

期間

9月4日(火) ~ 11月25日(日)

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