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注目作家の個展紹介

更新日:2018年11月29日

 山口薫先生から Starry-eyed あなたになりたかった 土田泰子 導
「自画像」1930年
東京藝術大学蔵
《けじめ~女人ルーティーン~》
2016年_櫛
 没後50年
山口薫先生からきみたちへ
   Starry-eyed
 あなたになりたかった
   土田泰子 導
where's a will,there's a way
没後50年を記念する本展は、山口薫の油彩、水彩、素描、リトグラフや作家資料を紹介するとともに、 坂和一郎、松本忠義、豊田一男など郷里の友や、富澤秀文、竹内俊雄、大津英敏、井川惺亮など学校の教え子たち、そして 島村達彦や有元利夫など影響を受けた画家たちの作品も交え、画家のみならず詩人であり、良き教師でもあった山口薫の面影を偲びます。 現代アーティスト薩川紗央の個展。
新作5点を含む、絵画、インスタレーション作品の展示。

【作家プロフィール】
薩川紗央 画家/現代アーティスト 1987年静岡県生まれ 多摩美術大学卒。
絵画を中心に、刺繍、パーラービーズのインスタレーション、 立体作品など多様な手法を用いる。 自身の実感を通して見る、人間の感情と情念が制作テーマ。
美しい造形を示す土田作品は、無数の安全ピンやマドラー、温度計などの日用品から作り上げられています。
その素材やサイズ、パーツの個数にいたるまですべてに意味があり作家の深い洞察に基づいています。

会場

高崎市美術館(高崎市高松町)

会場

Gallery NIW(文京区関口)

会場

平塚市美術館

期間

9月23(日・祝)~ 12月2日(日)

期間

12月23日(日)~ 12月27日(木)

期間

12月8日(土)~ 4月7日(日)

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松浦武四郎展 千葉正也展  櫻田久美展
jointed tree galleryでの
展示風景写真
 幕末の北方探検家
  松浦武四郎展
    絵と、vol.3
    千葉正也
    櫻田久美展
松浦武四郎は蝦夷地に6回も渡って調査し、初めて内陸部まで詳細に記した地図を作成しました。
明治2年、蝦夷地の新たな地名の選定を任され、「北加伊(海)道」という名を選びました。 また、彼は「古物の大コレクター」でもありました。
生誕200年の記念の年。本展示では、「幕末の北方探検家」そして「古物の大コレクター」という2面に焦点を当て、松浦武四郎の姿をご紹介します。
色んな木の上で展覧会をやるという事は何なのか、実験中で、 正直まだ、よくわかりません。
このアルファエムでの展示のステイトメントを書く欄には ある小説の一部を引用して、それを読んで貰いたいです。

『木登り男爵』という小説の締めくくり文、木の上でほとんどの 人生を送った人についての小説です。
 ~風・光・咲きこぼれる色~
櫻田久美先生は、昭和の洋画壇を代表する画家・櫻田精一氏の長女として生まれ、若い頃より日洋展、日展等を中心に活躍されてきました。
櫻田久美先生も身近な景色を丹念に描き続け、親子二代にわたり、地域の芸術文化振興に大きく貢献されてきました。
画業60余年を迎える櫻田久美先生の画歴をたどる集大成的な展覧会となります。

会場

静嘉堂文庫美術館(二子玉川)

会場

gallery αM (東神田1)

会場

森の美術館(千葉県流山市)

期間

9月24日(月・祝) ~ 12月9日(日)

期間

11月10日(土) ~ 1月12日(土)

期間

10月3日(水) ~ 12月23日(日)

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