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注目作家の個展紹介

更新日:2018年8月17日

河井寬次郎展 絵と、vol.3 村瀬恭子 佐藤透 コアガラスの世界
《三色打薬双頭扁壺》
1961年頃、個人蔵
「アザミ」2016年、紙に顔料、
色鉛筆、48x36cm
 没後50年 河井寬次郎展   絵と、vol.3 村瀬恭子 佐藤透 コアガラスの世界
本展では、河井寬次郎記念館所蔵作品を中心に、本邦初公開となる 山口大学所蔵作品などの陶芸や木彫、書、 調度類などを紹介し、寬次郎の仕事の全貌と深い精神世界を辿ります。
さらにパナソニックの創業者、松下幸之助が寬次郎に文化勲章を推薦した際に贈った当時の 最新トランジスタラジオ「パナペット(R-8)」の 同型品を特別出品いたします。
1963年、岐阜県岐阜市に生まれる。
89年、愛知県立芸術大学大学院修了。90年から96年まで、国立デュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ)に在籍。
93年には、コンラッド・クラペックよりマイスター・シューラー取得。
1996年以降、国内外の美術館にて開催されたグループ展にも多数参加してきた。
佐藤透さんは、金属の棒の先に耐熱性の芯(コア)を作り、その芯にガラスを熔かしながらかぶせて作品を成形する 「コアガラス」という技法を使い、香水瓶、蓋物、坏などを制作されています。
ガラスパーツやレース模様の棒で装飾を施す独自の表現で、豊かな色遣い、繊細な模様とつや消しされたガラスの透明感をご覧ください。

会場

パナソニック汐留ミュージアム(東新橋)

会場

gallery α M(東神田1)

会場

北澤美術館(諏訪市)

期間

7月7(土)~ 9月16日(日)

期間

9月1日(土)~ 10月27日(土)

期間

7月21日(土)~ 9月3日(月)

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「山陰にて」 深堀隆介展  細密画三人展
薔薇とトンボ
   「山陰にて」
  植田正治の撮影小旅行
 金魚絵師 深堀隆介展
   平成しんちう屋
    鉛筆で描く
    細密画三人展
山陰の光や風、そして素朴な人々の暮らしや風情に対して、植田は独自の感性でアプローチし、 生涯にわたり 撮影小旅行へと導かれたのでしょう。
鳥取砂丘の異空間、表情豊かな海、湖面の輝き、山や農村の変わらぬ佇まい、 そして歴史を感じさせる島根半島や松江の風景など、 写真家・植田正治を育んだともいえる「山陰」を 植田の写真を通してあらためて浮き彫りにします。
透明樹脂にアクリル絵具で金魚を描く若手現代美術家・深堀隆介(1973生)の、公立美術館で初めての本格的な個展。

初期作品から最新作のインスタレーション《平成しんちう屋》まで約200点を紹介します。
福岡天神 新天町北通り「ギャラリー風」にて、前田洋子・山田さやか・dolphinによる「鉛筆で描く 細密画三人展」を開催いたします。
リアリズムを追求した細密画 約40点の展示を予定。
鉛筆画の魅力である白黒の濃淡の世界、鉛筆だからこそ出来る繊細さ、力強さ、鉛筆画のほのかな温もりを、私たちの作品を通じて 多くの皆様に感じていただけると幸いです。

会場

植田正治写真美術館(鳥取県伯耆町)

会場

平塚市美術館

会場

「ギャラリー風」(福岡市中央区)

期間

6月9日(土)~ 9月2日(日)

期間

7月7日(土) ~ 9月2日(日)

期間

9月17日(月) ~ 9月23日(日)

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