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今週の展覧会ピックアップ-Weekly Exhibitions PickUp-

華ひらく皇室文化

特別展 華ひらく皇室文化
ー明治宮廷を彩る技と美ー

3月16日(土)~5月10日(金)

明治皇室は伝統文化の保護を提唱し、「帝室」(皇室)が「技芸」(美術)の制作活動を奨励する「帝室技芸員」制度が誕生します。 美術界の最高の栄誉とされた彼らの作品は、日本文化の象徴として海外でも賞賛されました。   明治150年、そして新時代の幕開けの今、明治皇室が守り伝えようとした日本の技と美をご覧ください。

泉屋博古館分館(港区六本木)

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クマのプーさん展

クマのプーさん展
―イギリスから渋谷へ―


2月9日(火)~ 4月14日(日)

本展では、シェパードが鉛筆で描いたプーさんの原画を所蔵するロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)の コレクションの中から、シェパードの原画に加え貴重な資料や写真、手紙など200点以上を一挙公開し、プーさんの誕生から 世界的な広がりまでを紹介します。

Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)

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「挑む浮世絵」

「挑む浮世絵」
国芳から芳年へ

2月23日(土)~4月7日(日)

本展では、国芳、芳年のほか、芳年とともに国芳門下の双璧とされた落合芳幾(1833-1904) などにもスポットを当て、 国芳が切り開いたさまざまな新生面を弟子たちがいかに継承、変化させていったのかをたどってみる機会とします。

名古屋市博物館(名古屋市瑞穂区)

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FACE展2019

FACE展2019

2月23(土)~ 3月30日(土)

 -損保ジャパン日本興亜美術賞展-
本展は、今年で7回目を迎え、新進作家の動向を反映する公募コンクールとして定着しつつあります。
全国から幅広い年齢層の870名の新進作家たちからご応募をいただきました。
本展にてグランプリ、優秀賞を受賞された4名の作家には、2022年に開催予定の12名グループ展「絵画のゆくえ」に出品していただきます。

損保ジャパン日本興亜美術館(西新宿)

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子どものための建築と空間展

子どものための建築と空間展

1月12日(土) ~ 3月24日(日)

本展は、子どもたちの生活の中心となる学びの場と遊びの場としてつくられた建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、 ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。
幼児教育および初等教育の場となる建築42作品、そして児童遊園、図書館などの児童施設26作品を中心にとりあげます。


パナソニック汐留ミュージアム

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トルコ至宝展

トルコ至宝展
チューリップの宮殿 トプカプの美

3月20日(水)~ 5月20日(日)

本展では、イスタンブルのトプカプ宮殿博物館の数多の所蔵品を中心に、16世紀から19世紀までの貴重な 宝飾品や工芸品、調度品を紹介します。
約170点の作品を通して、トルコの歴史、文化、美を愛でる 国民性をより深く理解する機会となれば幸いです。

画像:《宝飾手鏡》
16世紀末トプカプ宮殿博物館蔵

国立新美術館(港区六本木)

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注目作家の個展-Fuatured Artists Exhibition-

松尾敏男 展

松尾敏男 展

2月2日(土) ~ 3月24日(日)

平成24年に文化勲章を受章した
日本画家・松尾敏男(1926-2016)は
牡丹の名手として知られています。

本展覧会は、生前に松尾が自ら
出品作品を選定し「最後の展覧会」
と位置づけていた企画で、没後
初の回顧展として開催いたします。

画像:《玄皎想》2015年

高崎市タワー美術館

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岡上淑子 展

岡上淑子 展
 ー沈黙の奇蹟

1月26日(土)~ 4月7日(日)

本展では、国内所蔵に加えて米国
ヒューストン美術館の貴重な所蔵
作品が、この度初めて日本へと
里帰りいたします。
新たな時代への息吹を感じさせる
このユニークな表現世界を、作家
による詩篇や後に描かれたスケッチ、
関連資料、京都服飾文化研究財団
所蔵のドレスによる参考展示などと
ともにご紹介いたします。


東京都庭園美術館(港区白金台)

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ラリック・エレガンス

ラリック・エレガンス
宝飾とガラスのモダニティ

2月24日(日)~ 4月21日(日)

本展では、ユニマットグループが所蔵
するラリック・コレクションより、
19世紀末から20世紀初頭の貴重な
ジュエリーはじめ、晩年までの
ガラス作品を展観します。

宝飾とガラスのフィールドにおいて、
アール・ヌーヴォーとアール・デコ
という2つの様式を生み出した
ラリックの優雅な作品世界を
お楽しみください。

練馬区立美術館(中村橋)

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ArtShowからのお知らせ-What'sNew-

2018/10/9

■スマホ対応【ギャラリー個展ガイド】をリリース

個展情報(開催予定個展、個展スケジュール、個展履歴)を
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スマホ版でクリックするとギャラリー様に電話がつながる
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