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展覧会ピックアップ

更新日:2025年11月29日

奈良・法華寺十一面観音立像 ライシテからみるフランス美術 ゴッホ展
奈良・法華寺十一面観音立像 ライシテからみるフランス美術
信仰の光と理性の光
ゴッホ展
家族がつないだ画家の夢
本像は奈良・長は谷せ寺でら本尊を模した十一面観音立像で、法ほっ華け寺じ本堂に安置されています。

昨年度、解体修理により像内納入品が発見され、頭部は延宝4年(1676)の作と判明しました。
本展では、フランス革命から20 世紀半ばへと至る時代に焦点を当て、優れた作品の数々を、それを生み出した 信仰や社会の変化に沿ってご紹介します。

民主主義社会の創設――すなわち人が人の力で社会を作り上げようと模索する時代を追いかけていきましょう。
本展では、ファン・ゴッホ美術館の作品を中心に、ファン・ゴッホの作品30点以上に加え、日本初公開となるファン・ゴッホの 貴重な手紙4通なども展示します。
現在のファン・ゴッホ美術館の活動も紹介しながら、本展をとおして、家族の受け継いできた画家の作品と夢を、さらに後世へと伝えてゆきます。

会場

奈良国立博物館 (奈良市)

会場

宇都宮美術館(宇都宮市)

会場

東京都美術館 (上野公園)

期間

9月30(火) ~ 12月21日(日)

期間

10月12(日) ~ 12月21日(日)

期間

9月12日(金) ~ 12月21日(日)

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NEGORO 根来 日本画オノマトペ ウィーン・スタイル
 NEGORO 根来
ー 赤と黒のうるし
日本画オノマトペ ウィーン・スタイル
ビーダーマイヤーと世紀末
本展は、根來寺が繁栄を極めた中世の漆工品を中心に、その前後の年紀を有する品や伝来の確かな名品・名宝を一堂にご紹介いたします。

中世に花ひらいた、日本を代表する漆の美を心ゆくまでお楽しみください。
擬音語や擬態語のことを「オノマトペ」といいます。
作品と向き合った時、どのようなオノマトペが自分の中からうまれてくるのか。本展覧会では想像力を働かせるとともに、 作品を通して自分だけの音を見つけながらお楽しみください。
19世紀前半のビーダーマイヤーと世紀転換期という、ウィーンの生活文化における二つの輝かしい時代を取り上げ 、銀器、陶磁器、ガラス、ジュエリー、ドレス、家具など、多彩な作品をご紹介します。

会場

サントリー美術館(六本木)

会場

高崎市タワー美術館(高崎市)

会場

パナソニック汐留美術館(JR新橋駅)

期間

11月22日(土) ~ 1月2日(月・祝)

期間

9月27日(土) ~ 12月21日(日 )

期間

10月4日(土) ~ 12月17日(水)

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古伊万里カラーパレット 夢見るカメラ 小林徳三郎
古伊万里カラーパレット
―絵具編―
植田正治 夢見るカメラ 小林徳三郎
江戸時代の伊万里焼の「色」を特集した夏秋連続企画展示。

今展では、絵具の色による装飾に注目。色絵や染付など館蔵品から厳選した伊万里焼約80点を出展いたします。
今回の展示では、植田が愛用したカメラそのものや実際に使用したものと同機種のカメラ、そしてそのカメラによって 撮影された作品の数々を展示しながら、植田が見た「夢」、いわば「写真表現の無限の可能性」を浮き彫りにします。。 本展は、小林徳三郎の初の大回顧展であり、約300点の作品と資料により、その画業の展開を追うものです。

写真家、洋画家、文学者、演劇関係者、美術評論家ら大勢から愛された画家による、どこか心惹かれる日常的な光景をお楽しみください。

会場

戸栗美術館(渋谷区松濤)

会場

植田正治写真美術館(鳥取県伯耆町)

会場

東京ステーションギャラリー (東京駅)

期間

10月10日(金) ~ 12月21日(日)

期間

9月13(土) ~ 12月10日(水)

期間

11月22日(土) ~ 1月18日(日)

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