展覧会ピックアップ
更新日:2026年7月16日
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| 原安三郎コレクション 北斎×広重 |
柳宗悦と日本民藝館 | 寛永時代の茶の湯 |
| 本展では、初公開作品を含む200点以上の名品をご覧いただけます。 浮世絵の巨匠・葛飾北斎と歌川広重による名所絵の揃物(シリーズ)を中心にご紹介し、原が愛でた浮世絵の魅力を再発見する機会とします。 |
-この高らかな宣言から始まる「日本民藝美術館設立趣意書」。 趣意書の刊行から100年、創設から90年を迎える2026年、本展では設立までの道のりと、新たな美の概念を提示した「日本民藝館」という美術館の存在を、 改めて見つめ直します |
かつての利休たちが活躍した安土桃山期とは、大きく変貌を遂げた寛永期の茶の湯がどのようなものであったか、 本展示を通して感じ取っていただければ幸いです。 |
会場 徳島県立近代美術館 (徳島市) |
会場 日本民藝館(目黒区駒場) |
会場 野村美術館 (京都市南禅寺) |
期間 7月25(土) ~ 9月23日(水・祝) |
期間 6月6(土) ~ 8月12日(水) |
期間 9月6日(日) ~ 12月6日(日) |
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| 植田正治 写真の昭和 | 百花繚乱 ~海を越えた江戸絵画 |
「貝のアラカルト」展 |
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今回の展覧会のテーマは、「昭和」です。 懐古趣味、あるいはレトロブームとして語られることが多いのですが、1926年から1989年という60年以上におよぶ時代は、植田正治の写歴、 そして写真やカメラの発展の過程と密接にオーバーラップしています。 |
本展では、4万点に及ぶ大英博物館の日本コレクションから、江戸時代の屏風、掛軸、絵巻の絵画作品と、歌麿、写楽、北斎、広重 など代表的な8人の浮世絵師による版画を中心に、優れた作品を厳選してご紹介いたします | 生物学の観点と文化史の視点で世界の貝切手を紹介。 貝殻の印象的な形状、美しい模様、色合いに着目した生物学のコーナーでは、カタツムリなどの陸上の貝、貝殻が退化した ウミウシの仲間の切手も展示します。 |
会場 植田正治写真美術館(鳥取県伯耆町) |
会場 東京都美術館(上野公園) |
会場 切手の博物館(目白駅) |
期間 6月13日(土) ~ 9月6日(日) |
期間 7月25日(土) ~ 10月18日(日 ) |
期間 7月1日(水) ~ 9月27日(日) |
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| 海洋堂 小さなフィギュア展 | ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ |
前田寛治 ポエジイとレアリスム |
| この企画展では海洋堂のフィギュアの中から、発売から3年で1億2千万個を売り上げた「チョコエッグ」を筆頭とする、 手のひらに乗るような小さなフィギュアを中心に恐竜や動物、海洋生物、物語の世界、文化歴史、アニメのキャラクターなど多彩な フィギュアを展示いたします。 | パブロ・ピカソの作品にインスピレーションを得て、英国人デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを考案する、かつてない展覧会。 本展は2023年パリで開催されたピカソ没後50周年記念の特別展を基にした国際巡回展です。 |
本展は前田の生誕130年と、一九三〇年協会100周年を迎える2026年を機に、彼の画業の展開を追うとともに、 一九三〇年協会の仲間たちによる出品作品も紹介し、前田芸術の意義を再検証します。 |
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会場 磐田市香りの博物館(静岡県磐田市) |
会場 国立新美術館(六本木7) |
会場 東京ステーションギャラリー (東京駅) |
期間 7月11日(土) ~ 9月27日(日) |
期間 6月10(水) ~ 9月21日(月・祝) |
期間 7月4日(土) ~ 8月30日(日) |
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