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注目作家の個展紹介

更新日:2019年4月12日

「藪野 健 時空散歩」 荒木悠展 荘司福・荘司貴和子展
2012 ALMOST DOWN
installation view
荘司貴和子《玄海の月》1976年
東御市梅野記念絵画館蔵
 「藪野 健 時空散歩」
 江戸東京、そして東北
   荒木悠展
LE SOUVENIR DU JAPON
 荘司福・荘司貴和子展
-院展の巨星・創画の新星
本展は、半世紀に渡り、画家 藪野健が歩き見つめてきた東京、そして東日本大震災の前後に巡った東北を舞台に、 「町・都市」との対話に注目するもの。
展示される300点超の水彩画・デッサンと絵地図には、建築文化へ向かう藪野の洞察と敬慕が溢れ、景色と人々との出会いに 触発された感性が響き合う。
荒木悠は、昨年ロッテルダム国際映画祭でTiger Awardを受賞、2019年キエフのピンチューク・アートセンターで 開催中のFuture Generation Art Prizeの最終候補となりました。
世界各地での滞在制作などを通して、文化の伝播と誤訳、その過程で生じる差異や類似などに着目し、社会・歴史を背景にした映像作品を 制作しています。
院展の代表的な作家のひとり荘司福と、福の長男の妻で、創画会で頭角を現しながらも早世した荘司貴和子の作品、併せて約50点を紹介する展覧会。

荘司福は、2009 年に神奈川県立近代美術館で大規模な回顧展を実施して以来10年振り、荘司貴和子は関東では初めての公開。

会場

多摩美術大学美術館 (多摩センター)

会場

資生堂ギャラリー (銀座8)

会場

平塚市美術館

期間

4月4(木) ~ 5月19日(日)

期間

4月3日(水) ~ 6月23日(日)

期間

4月20日(土) ~ 6月9日(日)

招待券 5枚

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「出雲」と「松江」 毒山凡太朗  工藤ノリコ展
   植田正治の
  「出雲」と「松江」
 「東京計画2019」vol.1
    毒山凡太朗
   工藤ノリコ
  ノラネコぐんだん展
今回の展覧会では、水の都といわれる「松江」、神々のふるさとといわれる「出雲」、いずれも、植田流の 演出がきかない被写体に対して、植田がいかに挑み、いかに表現したかをご覧いただけることでしょう。
これらの写真に潜む、植田独自のまなざしをお楽しみください。
「東京計画2019」と銘打った本展覧会シリーズは、「東京」を舞台に、計画や管理、目標といった概念に代表される、 人の行動や経験を先立って支配する原則に対抗するアートの可能性を示す試みでもある。
本展では、近年爆発的に発達した、AirBnBに代表される都市のシェアシステムに着想を得た新作も発表される。
工藤ノリコ 絵本作家20周年記念

8匹のノラネコが主人公の絵本シリーズは、悪さはするけど憎めない「ワルかわいい」キャラクターが大人気。
本展では「ノラネコぐんだん」シリーズを中心に、絵本原画約200点や映像を展観するほか、会場限定グッズを含め約300アイテムも勢揃い。

会場

植田正治写真美術館(鳥取県伯耆町)

会場

gallery αM (東神田1)

会場

松屋銀座8階イベントスクエア

期間

3月1日(金) ~ 6月2日(日)

期間

4月6日(土) ~ 5月18日(土)

期間

4月17日(水) ~ 5月6日(振・月)

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