• ebook
  • 「artshow1」
  • 「artshow2」
  • 「artshow3」
  • 「artshow4」
  • 「artshow5」

今週の展覧会ピックアップ-Weekly Exhibitions PickUp-

スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー

4月18日(土)~ 6月21日(日)

20世紀前半のスイスで活躍した異才カール・ヴァルザーは、1908年に来日、熱心に日本の風景や風俗を描きました。
本展は、これらの仕事に加えて、挿絵や舞台美術、壁画でも活躍したヴァルザーの全貌を伝える画期的な試みです。 全作品約150点が日本初公開となります。

東京ステーションギャラリー (東京駅)

詳しくはこちら

超危険生物展

超危険生物展
―科学で挑む生き物の本気


3月14日(土)~ 6月14日(日)

本展では人間が太刀打ちできない「危険生物」の「必殺技」に焦点を当て、科学的な視点から解き明かします。
あなたの知らない危険生物の驚くべき生態から、身近な生物が隠し持つ危険性まで、科学の力でその秘密に挑みます。

国立科学博物館(上野公園)

詳しくはこちら

コレクションの舞台裏

コレクションの舞台裏
―光をあてる、掘りおこす

2月7日(土)~ 5月10日(日)

埼玉県立近代美術館は、国内外の近現代美術の作品を約4200点収蔵しています。
この展覧会では、現在の学芸部スタッフの視座からコレクションに光をあて、その新たな側面を掘りおこす7つの試みを展開します。

埼玉県立近代美術館 (北浦和公園)

詳しくはこちら

下村観山展

下村観山展

3月17日(火)~ 5月10日(日)

 関東圏では13年ぶりの大規模な回顧展となる本展では、観山の代表作により作家の画業を通観するとともに、 最新の研究成果も盛り込みながら、日本の近代美術史における観山芸術の意義を改めて検証します。

東京国立近代美術館(北の丸公園 )

詳しくはこちら

花・flower・華 2026

花・flower・華 2026

2月28日(土 ) ~ 5月10日(日)

美しく咲く花々は、古くから人々の心を魅了してきました。季節ごとに多彩な表情をみせる花は、四季を象徴するモティーフとして愛され、 絵画の主題としても描き継がれています。
この春、山種美術館では、花を描いた作品で館内を彩る華やかな展覧会を開催します。

山種美術館(恵比寿駅西口)

詳しくはこちら

古伊万里いきもの図会展

古伊万里いきもの図会展

1月8日(木)~ 3月22日(日)

館蔵の伊万里焼から、いきものを主題とした作品約80点を図鑑仕立てで紹介。
動物、鳥、龍、魚、虫といった30種類以上のモチーフを意味や逸話、伊万里焼における表現など様々な視点から紐解きます。

戸栗美術館(渋谷区松濤)

詳しくはこちら

注目作家の個展-Fuatured Artists Exhibition-

内間あんせい・俊子展

内間あんせい・俊子展
色を織り、記憶を紡ぐ

3月7日(土) ~ 5月31日(日)

本展は、版画やコラージュ作品
を中心に、二人の独自性のある
豊かな創作世界を振り返るもの
です。
安せいについては2014年、沖縄県立
博物館・美術館で回顧展が開催
されましたが、俊子については
初期から晩年までの軌跡を辿る
初めての機会となります。

神奈川県立近代美術館 葉山(葉山町)

詳しくはこちら


鹿子木孟郎 展

 鹿子木孟郎 展
-不倒の油画道-

1月17日(土)~ 4月5日(日)

鹿子木孟郎はフランス・
アカデミスムで学んだ
正統的なリアリズムを
日本へと伝え、その重厚
かつ堅牢な油彩画が高い
評価を受けた近代日本
洋画の巨匠です。
本展は、約四半世紀ぶり
の本格的な回顧展であり
約80点から鹿子木の画業
を紹介し、彼が目指した
表現について再評価する
ことを目指します。

泉屋博古館東京 (港区六本木)

詳しくはこちら

荻須高徳 リトグラフ展

没後40年
荻須高徳 リトグラフ展

1月30日(金) ~ 3月22日(日)

荻須高徳は、パリを拠点にその
街並みや人々の暮らしを描き、
日仏両国で高く評価されました。
晩年はリトグラフに打ち込み、
透明感のある軽やかな色調の
作品を残しています。
本展では稲沢市荻須記念美術館
所蔵のリトグラフ作品を中心に、
荻須の画業を紹介します。

画像:《雑貨店》リトグラフ・
紙 1986年

八王子市夢美術館(八王子市) 

詳しくはこちら

ArtShowからのお知らせ-What'sNew-

2025/6/9

■ 版画展集客と作品販売。
    
「オンライン版画展」を無料で開設、「Artshow.jp」にてリアル版画展を
集客PR、アマゾン・セラー「イーギャラリー」が作品をECサイト
「e-Gallery 版画 shop」と「amazon」にて販売します。

事例: 「小沼隆一郎 ヨーロッパ・リトグラフ紀行展」
      → https://artshow.jp/artbook/r-onuma
 
売れてます! 「e-Gallery 版画 shop」 →  https://artshow.base.ec

■「オンライン版画展」開設ご案内 → https://artshow.jp/manual/hanga-shop.pdf

ArtShowからのお知らせ一覧へ

展覧会主催者様へのご案内-Participant Information-

「ArtShow.jp」は、展覧会をWEB上に告知、PRするサイトです。
展覧会主催者は、当サイトに用意されている「展覧会情報登録画面」より、
イメージ 画像と展覧会データー(概要、会期、会場等)をご自身のパソコン
より登録してください。 料金は無料です美術館・博物館・公共施設様へのご案内 貸しギャラリー・画廊様へのご案内 Artists様へのご案内

■ 出品(版画)募集

  シート画像を提供して下さい。弊社が額付き画像に合成して出品。
購入者には弊社が額装して納入します。
詳しくは → 「オンライン版画展」開設ご案内
申込フォームはこちら

■ 版画shop/作品(スライドショー)